「ほっ」と。キャンペーン

<   2009年 10月 ( 2 )   > この月の画像一覧

時が来たりて

15日の夜から16日、17日ととんでもなく眠くて眠くてたまりませんでした。
さらに頭が少し痛い。
これは明らかにエネルギーが入って来ている状態。
と 思ってたら大津さんがシフトアップ!!!
どうりで。
繋がっているので大津さんが変化するとダイレクトに来るのです。
勿論みんなそれぞれに色々にそれを感じていました。

そしてワクワクで臨んだ直弟子セミナー。
私はほとんど泣きっぱなしで、タオルに顔を埋めて嗚咽していました。

「誰を見ても最高の存在にしか見えません。
あなた方の意識が上がらなかったのは多次元宇宙意識を認めて
意識を下げて学びをしている者達がいると私が認めていたからです。」
と大津さんは言います。
「何を見ても最高の私を見て下さい。
最高の私が最高のものを創り生み出して最高の私を生きていると。」
「すべての人が一人残らず悟りに入ることこそ救いであると。」

大津さんに出会ってから ずっと師として仰ぎ尊敬し学ばせていただいていましたが
自分の成長の過程で、どこかに少し反発やひっかかりがあったことにも
ずっと気づいていました。
それが自分の自我によるものか何なのかよくわからなかったのですが
今日そのひっかかりがなくなりました。
もう置いてきぼりの感じはありません。

私がずっと待っていたのは今の大津さんでした。
珠ちゃんは「この大津さんに会うために人間をやりに来た」と言い、
やすりんさんは「私が知っていたのはこの大津さんだった」と言いました。
皆知っていたのです。
そしてこの時が来るためには 私達自身が成長する必要があったのです。

やっとこの時が来たのだと思ったら涙が止まりませんでした。
そうやっと始まったのです。
そうこの時を待っていました。
[PR]
by chandra-k | 2009-10-20 01:06 | Comments(6)

ブログを書いて シェアするということ

私は他の人よりも自分の身体を思いっきり使った学びをしているわけですが、
それは誰もがやる学びというよりは 
私の志向性の問題でやっているものなのだと思います。
ただせっかくの体験なので自分の気づきと成長だけではもったいない気がして 
いつもそれをブログに書いて来ました。
書いておかないとすぐ忘れてしまうということもありますし、
実際書かずにいられなかったからです。
そして体験を書くことによって 
やっと自分のその学びが終了する感じがいつもしていました。

苦しい学びの真っ最中に苦しいことをそのまま書くと 
それを強化してしまうことを自分で知っているのでその最中には書きません。
気付きが起き、新たな段階に入ったところでやっと書くことが出来るのです。
そして私の場合はその体験をオープンにしたところでその学びを終えることが出来ます。

でも書いてすぐ後は記憶が生々しいので 自分が書いた文章をきっかけに
苦しかった時の状態の波動の記憶がよみがえることもありました。

でも少しするとその過去の波動そのものも軽くなっているのに気づきました。
つまりそれは私が学んで気付き、成長したことによって、
すべては「おおいなるわたし」ですから、私と同様の学びをしている人にも
変化が起きているということでもあるのでしょう。
そしてさらにブログなどを通して学びを形にして公開することによって 
そこから多くの人の学びや気付きに繋がり 
それによってさらに私自身のその体験の波動が軽くなるということが起きているのだ
と感じました。

自分が変化するということはそれだけで全ての変化に繋がっていることでもあり、
シェアすることがまた全体の成長の貢献になるということだと感じています。
[PR]
by chandra-k | 2009-10-05 21:52 | Comments(12)