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加奈ちゃん菩薩入り!!!(おめでとう!)

今日は加奈ちゃんのマスター伝授。
マスター伝授は本人が一人で向うものなので基本的には立ち会わないのだけど
加奈ちゃんの伝授には私が行く必要がある感じがしたし 行きたいと思ったので
大津さんに尋ねると私のエネルギーが必要だというのでとっても楽しみだった。
いつも伝授の時は白とかゴールド系の服が多いのだけど
前日「絶対加奈ちゃんが編んでくれた虹色のベストを来て行きたい!」と思った。
(そういえばトキちゃんの時は明るくて鮮やかな色って感じで少しアジアンな服にした)

1回目のエネルギーを入れてる時の加奈ちゃんはとっても清らかだった。
純粋な修道女みたいにみえる。
チャクラを宇宙に開いた時、私の身体がそのフィールドの広がりで後ろに押される。
勿論加奈ちゃんがそれだけ開いて受け入れたからなのだけれど
加奈ちゃんのパワーやエネルギーの大きさを感じた。
そう、加奈ちゃんって過小自己評価してたけど本当はものすごいのだよ!

「キリスト意識」の「救いの白のエネルギー」が入る時がとても強烈で、
そのエネルギーが流れた途端 私の涙がどっ溢れる。
それどころか嗚咽が止まらない。
なんでこうなってるのかわからないけど、身体が勝手に反応している。
加奈ちゃんと私は過去生でキリスト教系の何かで関係あるんだね。
二人が修道女だったかどうかはよくわからないけど、関係があることだけはわかる。

1回目のエネルギーを入れ終わった後大津さんに訊くと
やっぱり加奈ちゃんのエネルギーパワーは珠ちゃんに近いって!(笑)
そして私はキリストの白いエネルギーで過去生で作った私自身の汚れを浄化したという。
私も加奈ちゃんのおかげでまたきれいになったよ。ありがとう!
今日はお互い必要だったんだねぇ。

1回目の伝授が終わると加奈ちゃんの瞳がキラキラと輝き、瞳が大きくなっていた。
そこで6-8。実は最初の加奈ちゃんの目標設定がそこだったのだけど
加奈ちゃんが開いて素直に受け入れた結果がそのまま顕れた。

そして2回目。
「いつもと違ってなんだか色んな色を入れる感じだ。」と大津さん。
智慧の青、癒しの緑、秩序の紫、母性のピンク、セラフィムの炎の赤、
調和のシルバー、クリシュナ意識の黄金・・・・エロフィムの12色の光線
様々な色のエネルギーが入る。
マスターのエネルギーでこんなに色が入ったのは初めてだって!
だから虹色ベストを着たくなったんだぁ。
ハートのチャクラにエネルギーを入れるとまた身体が後ろに押される。
加奈ちゃんはでっかいよーっ。

そして菩薩のエネルギーを入れていく途中
突然また私の涙がドーッと流れ 嗚咽の波が押し寄せる。
自分の伝授の時もそうだったっけ。
それがいわゆる六から七への大きな壁と言われる境界線なのだろう。
(あとで確認したらそうだって!)
そこで多くのものを手放して波動が切りかわり七に入ることが出来る。
逆に言えば手放せないと変われない。
それにしても何故私はこんなに泣いていたんだろう?
きっとここでも何かがあったんだろうな。
私の場合表面意識まで上ってこなくても 素晴らしい身体さんは反応する。

2回目のエネルギーを入れている時の加奈ちゃんからは
柔らかなエネルギーと共に気高さ・荘厳さみたいなものが立ち上がっていた。
すっくと凛として立つ感じ。
これが菩薩のエネルギーなんだなぁ、きっと。
私も以前は「私が指導者の指導者なんて とてもとても・・・」と思ってたけど
七次元に入ってからは指導者を指導するという自覚が芽生えたし
自分を認められるようになった。(自信のない自分を手放すことが出来た)

マスターフィールドが作られ、ライトボディだけじゃなく
菩薩対応ボディ(!?)も形成され 7-1となった。

加奈ちゃんはいつも謙虚で(たとえ時に突っ込みキツクても。笑)ひたむきで 温かく
歩みはゆっくりだったり、足踏みしたりしたかもしれないけど 
中心からそれることなく着実に進んできた。
加奈ちゃんの中で「真理から外れる」という選択はなかったと思う。
これからは今まであるのに見せていなかった沢山の宝物や美しさを
どんどん見せてくれるだろう。

相手に負担の想いをかけないようにさりげなく人のお世話をするのが上手で、
気を使わせずいつのまにか温かく包み込み、本人が気づかないように癒す。
嬉しそうに楽しんでそれをやる。だからケータリングのプロなんだよね。
(個性の強い芸能人が加奈ちゃんには心を開くわけだ)

加奈ちゃんの日記にあった
「お掃除することは自分の心を磨くこと、そして宇宙を磨くこと」と言う様に
日常の小さなことに愛を込めてゆくという加奈ちゃんの素晴らしさも
もっともっと伝わっていくだろう。
(10年前の私の引越しの時も、フランスに旅立つ寸前に
泊りがけでまる2日お掃除してくれて、ピカピカになった冷蔵庫を私は忘れないよ。)

これからの加奈ちゃんがとっても楽しみ!
7月からはヒーリング&トリートメントルームもオープン!
加奈ちゃん、本当におめでとう!
本当に嬉しいよぉ!!!
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by chandra-k | 2009-06-24 22:29 | Comments(16)

耳元で囁く

前回の日記に「泣いている創ちゃんの耳元で囁いたら突然泣きやんだ」と書いた。
翌日、いつも素敵な写真をブログに載せているカメラマンのkazesanの日記を見たら 
タイトルが「耳元でささやく」だった。

耳が遠くなったお父様が白内障の手術を受けることになり 病院での看護師さんのお父様に対する様子が書かれていた。

「その方は近づいて手術時の目の動かし方を説明した。
特別優しくというわけでもなかったが、おやじの耳に接するほどに手を添えて口元を近づけ、ひと言ずつゆっくりと、それも意外にも小さな声で話しかけた。
おやじが、どのひと言も逃さないようにして、深くうなずいている。
驚いた。いつも大きな声で話さなければならないものだと、ぼくは思い込んでいたからだ。
おふくろなどはイライラして怒鳴り散らしてばかりだったし、きっと耳元での大声は、おやじの中で大反響を繰り返し、ほとんど聞き取れていなかったのかもしれない。」

この文を読んだ時、脳卒中になった脳科学者ジル・ボルト・テイラー博士の「奇跡の脳」のあるシーンを思い出した。
彼女の左脳の機能が失われ始めた時、すべての音が轟音で声とノイズが区別がつかないというようなことが書いてあった。
それはまさに志向性のないマイクで録音した音を聞いてるのと同じ状態だと思う。
人間の耳は人の声と意味を認識しているからこそ それを選び出して聞くことが出来るが マイクはそれが出来ないので 人の声と同レベルで耳障りなノイズが収録されてしまう。しかもその音量といったら本当に大きくて耳に突き刺さるのだ。
日本語圏で生きている私達は日本語を選んで聞くことが出来るけれど もし全くわからない国の言葉なら意味のわからないノイズに聞こえてしまうのだろう。

先日の私の日記にも書いたが 赤ちゃんは共感覚で五感が完全に分かれていなくて あらゆるものが波動の情報として飛び込んでくるから ある意味波動の洪水の中にいて、そこから必要なことを選択し、世界に対応するための自分を構築している状態だ。
それに対してお年寄りは左脳の機能が衰えることによって 赤ちゃんとは逆で分離していた五感を手放し始めているのかもしれない。
ただ現れは似ているので 色々な音が轟音で響いているから耳元で小さな声で囁くことで 情報を落ち着いて集中的に自分の中に取り入れることが出来るのではないだろうか。
耳元で大きな声で言ったらきっとますます轟音が響いてしまうのだろう。
反響が激しい響き過ぎるホールで大音量に拡声されたマイクの声を聞いてるのに近いかも。赤ちゃんを大音量のコンサートに連れて行くなというのがよくわかる。

ところでジル博士は左脳が機能しなくなったことによって時間の感覚がなくなったともいう。
過去も未来もなくすべて現在のみ。
もともと時間の概念は三次元で生きるための便宜的なものだ。
認知症になると時間軸が入り混じるのも 結局は左脳が働かなくなってるということなのだろう。
でも反対に左脳の機能が失われたことによってジル博士は 自分の肉体感覚が薄れ 自分とまわりとの区別が曖昧になったと言っている。
そしてそれは全体との一体感があってとても安らいで至福の感覚だったと。
そう考えると認知症というのは まわりにとっては大変なことでも 本人にとってはとても安らいでいられる感覚なのかもしれないなぁ。

実は義母が今認知症でグループホームで暮らしている。
以前はものすごくキレイ好きで何事もきちんとするタイプだったのが あらゆることにかまわなくなり、家族は以前と別人になった義母にショックを受けたが 今本人はあらゆることの枠がなくなって心地よいのかもしれない。
会う度に「あの時は本当に楽しかった」と同じことを何十回も言うが それは義母にとっては嬉しいことに何度もフォーカスしているだけなのだろう。
子供が楽しいことを何度も何度も繰り返して、つきあってる大人が飽きちゃうのに似ている。
健常な人から見ると「また前に言ったのを忘れて同じこと言ってる」とうんざりすることも。
認知症の人同士の会話は お互い言ったことも聞いたことも忘れて新鮮な気持ちで同じ会話をしては「あらぁ~そうすかぁ!」なんて驚いて喜んでいる。本人はきっととってもおだやかで楽しいのだ。
それを見てまわりが勝手にいらついているだけだったのだろう。

肉体を離れる準備をしながら 少しづつ五感を手放し
本来の一体である世界へ戻ってゆくのだろうね。

ところでもうひとつ面白いことがある。
夫はものすごく寝相が悪く、体当たりしてきたり、布団から大きくはみ出してきて とにかく私が寝るスペースがなくなることがしょっちゅうだ。
以前は大きな声で「足をよけてよ!」とか「そっちに行って!」なんて言ってたけどまったく聞こえない。
無理矢理よけようとしても重くて移動出来ない。
ある時耳元でものすごく小さな声で「ごろごろごろごろ」と言ったら勝手にごろごろ転がって行った。
しかも必ず転がってゆく。面白くて何度もやったが勢いあまって壁に激突するので 最近は小さな声で「もう少しそっちに行ってね」と言うようにしている。もちろん言うことをきくのだ。
寝ている時は左脳がお休みしているから 小さい声の波動は深いところまで届くのだね。
寝てる間に愛の言葉を言い続けるってのもいいかもね。
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by chandra-k | 2009-06-21 00:21 | Comments(8)

地球家族・地上天国

やっと念願の創ちゃんとご対面!!!
だって今までは送ってもらった創ちゃんの満面の笑みやありがたい顔のブロマイドを
携帯に入れて見て嬉しくなっていたのだから。
まずは15日にさんちゃん、ときちゃん、創ちゃんの初の3ショットに嬉しくなる。
さんちゃんは本当にお父さんらしくなったねぇ。
ときちゃんの母の貫禄に感動!

そして17日はときちゃんの伝授。創ちゃんも一緒。
創ちゃんは伝授中ときちゃんと離れたので満身の力を込めて泣いてたけど
それもまた可愛い。
赤ちゃんって素晴らしいねぇ。そこにいるだけでみんなが幸せになる。
泣いてもゲップしてもヨダレ流してもオナラしてもウンチしても可愛い!
もちろん笑うとみんなでメロメロ。

最後にときちゃんに伝授の方法を久美ちゃんが説明している時
またビェーッっと泣いていたので私が抱っこしてたのだけど、
あやしても泣き止まないので 耳元でとっても小さな声で囁いてみた。
「天使の創ちゃん。」「地球へようこそ。」
突然ピタッと泣き止む。
「天使の創ちゃんは地球で何をしたいのかなぁ? 色々出来るから楽しみだね。」
「一緒にみんなで幸せな地球家族作って行こうね。」
「愛の天使の創ちゃん。これからヨロシクね。」
あまりに静かなので寝てるのかと思ったら目はちゃんと開いていて
私の言葉に時々手を動かして返事をしているみたいだった。
創ちゃんはちゃんとわかってるんだね。

ところでときちゃんは最後のエネルギーを入れてる時とっても神々しかった。
美しかったよー。
ときちゃんは6-5に上がったのだけど、なんと創ちゃんと一緒になったんだって。
赤ちゃんって本当に高い状態で生まれて来るんだねぇ。
同じ波動で一緒に学べるってお互いとっても気持ちいいだろうね。
ときちゃんおめでとう!

そしてその翌日の今日は私のエンジェルセミナー。
今日のテーマは「菩薩を生きる」。
そのお話の後 初のプチエナジーをやってみた。
私はやりたい気がした時がそのタイミングなので即実行。
実は以前は全くやりたいと思わなかったし、自分が出来るとも思わなかった。
でもやすりんさんがエナジーワークの誘導を始めて、それを体験し、
大津さんとやすりんさんではエネルギーが違うので刺激されるところが違うと確信した。
ということは誘導する人一人一人違ったエナジーワークが出来て
その異なる個性によって刺激も交流も違うのだとわかったので
私がやると私なりのエネルギーで刺激が出来るからやることに意味があると思えたのだ。
それも私の役割の一つだと思えたし。
プチエナジーなので20分位だったけど自分なりにやってみた。
参加して下さったみなさん、本当にありがとうございます!

普通は伝授者だけ受けられるエナジーなので 大津さんに了承を頂いてやることにした。
そして伝授受けてなくても私のエネジーに共鳴する人がやってくると設定。
初めてお会いする人も3人。

なかでも中学生のもえちゃんとセミナー後に話して
「これから真我だけ見ていけばいいってわかったのでもう大丈夫です。」
という彼女の言葉に感激!!!
なんて素晴らしいのだろう!
何でもそのまままるごと理解して吸収しちゃう素直さ・能力に感動した。
いいなぁ! 
若いと色んな枠が作られてないからものすごいスピードで吸収・変化出来るんだなぁ!
まいさんの3歳のお子さんも大津さんのCDを聞いているというし、
これからはどんどん目覚めた赤ちゃんや子供達、少女が増えて
素晴らしく生きやすい地上天国・地球家族になっていくのだねぇ。
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by chandra-k | 2009-06-18 22:12 | Comments(16)

セラフィムの炎

今日のエナジーは
水の女神と融合し、セラフィムの愛の炎を感じ、
さらに智慧の女神と融合という流れの誘導だった。

もともと私は真っ赤な炎とか熱い炎がよくわからなく
ピンクだってやっとこの頃少し感じるようになってきたので
エナジー中はセラフィムの炎といってもいまいちリアルではない。
それでも少し頬が火照るような感覚はあった。

私が今まで一番感じたセラフィムの炎は
以前トモちゃんにヒーリングしてもらった時に
ボワッと着火して一気に体中が熱く燃えた時。
その熱さに驚いたのを覚えている。

エナジーが終わって私は「熱い炎はよくわからない」と感想を述べたのだが
みんなが感想を話している間にじわじわと胸に炎を感じ始めた。
それは確かに胸のあたりでリアルに燃えている。
それは赤とかピンクではなく 水銀みたいな感じの炎。
でもとっても質感があった。
エネジーの最中に着火され、それがようやく炎となって広がった感じ。
しばらくめらめらと燃えていたのだが、やがてその火は落ち着いて
全身の細胞に浸透し、吸い込まれた。
それは消えたというよりは細胞の全てに炎の種が埋め込まれた感じ。
愛の種火はその気になればいつでもどこにでも着火出来そうだ。
意識の使い方によっちゃあ口から火も吐けそう!?(ジーン・シモンズかっ!)

それから智慧の女神は水色と誘導があったけど私には黄金だったなぁ。

あとはハートの中心に愛を定めるという誘導の時は
急に頭の中の密度が濃くなって何かが詰まった感じ。
ここのところ本当に毎日夢を見続けデータ消去中なので
空いたスペースにみっしり高い周波数の愛が詰まったってことか。
今の私にとってハートの中心は肉体すべてを私のフィールドそのものが中心って感じ
なので 頭の空きスペースに愛が詰まって調和がとれたってことか。

なおも私の脳は変革中。
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by chandra-k | 2009-06-08 23:25 | Comments(2)

珠ちゃんの菩薩セミナー

今日は菩薩セミナーの第3回で珠ちゃんが担当。
事務所は一杯で朝から賑やかだった。

珠ちゃんのお話のテーマは「生と死」だったのだけど
それは川の流れの煌きのようなもの(表現はこうだったかな)というのが
とても印象的で象徴的だった。
珠ちゃんの体験を通して珠ちゃんの考察や学びが語られたのだが
エネルギーの世界からそれを展開してゆく珠ちゃんの学びは
私の学びと方向が逆なので それを聞くのはとても興味深くて楽しい。

珠ちゃんと私は自己探求が趣味なので 出会った頃から話していて楽しかった。
珠ちゃんが何かを考察して展開し形容する言葉は
ものすごく私の自己探求欲を刺激し、いつも私はそこから新たな展開が出来る。
ありがとう!

珠ちゃんがアーティストとしてデビューしたこともあるし、
お話の後はみんなでお絵描きのワークショップ。
約15分で参加者が自由に絵を描き、それをシャッフルして1枚づつ受け取る。
受け取った絵は誰が描いたかわからない状態で、
その絵から受けた印象や感じた波動等一人一人が感想を述べ、
その後で描いた本人が何を描いたかをコメントするというもの。
みんなそれぞれの感じ方が鋭くて面白かった。
さらにそれに対して珠ちゃんが感じるエネルギーについてコメントしたのだが
珠ちゃんは本人の奥にある輝きを常に見ているので
輝きとその顕れについてのコメントが 希望の輝きを感じられるところがとってもいい。
だから珠ちゃんはアートマスターなんだろうな。
その人がもともと持っている本質の輝きを顕わすためのサポートになる絵を描くことが
出来るのだと思う。
その人の向う道の少し先を照らす絵ってものすごくサポートになると思う。

そうそう、珠ちゃんのマスター名にヴィーナスがついた!
素晴らしいねぇ。女性性の開花だね。
おめでとう!

毎回菩薩セミナーは色々な個性があって楽しい。
成長するって素晴らしいねぇ。個性が輝くっていいねぇ。
今月はやすりんさんのセミナー(お話)もあるし、
久美ちゃんと大津さんの特別エナジーもある。
みんなで色々新しいことをやりながら発見があり、こうして共に成長発展するのは面白い。
みんな個性も違うしエネルギーも違うので刺激されるところが違うんだよね。
私も先月末からちょっと私なりのエナジーをやりたくなってきたので
次回のエンジェルセミナーでお話の後 プチエナジーをやってみようと思っている。
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by chandra-k | 2009-06-04 22:46 | Comments(4)