「ほっ」と。キャンペーン

<   2008年 02月 ( 3 )   > この月の画像一覧

宇宙が微笑む

約一ヶ月ぶりにエナジーワークに参加する。
私が変革中のためにワークを2回お休みするよう指示が来ていたのだが
はれて今日はエナジーワーク解禁!(ちょっと大袈裟か)

ここ数日「心も身体も魂も 全てに私を開く」と思っていたので
そんな心持ちで朝を迎えた。

ワークが始まるや誘導の言葉を聞く前に、頭上からサスペンションライトを
照らされたかのように光が降り注ぐ。
光はハートで輝きを増し、さらに地球の中心に繋がる。
光の柱の真ん中でハートから光が広がってゆく。。。。。。

さらに地球の中心と私の中心が重なって そのまま私が地球と一体となる。
今まで何度も自分が宇宙に広がっていくのは体験してきたが
自分が地球そのもののままで同時に広がっていくのは初めて感じた。
「地球であるわたし」がそのまま無限に広がってゆく。。。。。

キリスト意識の救いの白い光の誘導の時もまたいつもと違っていた。
今までは漠然と自分を中心に白い光が広がってゆく感覚だったのが
今日は私の肉体細胞の一つ一つがまばゆい光を放ち
その白い光は今までよりも何十倍も強い輝きとなって広がってゆく。。。。。
明らかに私の細胞も開いているのを感じた。

さらに黄金の光の誘導の時は すでにもう輝くという感覚ではなかった。
限りなく静に近い精妙な振動で、それは輝くというより
ただ「在る」という感覚。
それでいてその「在る」感じは 優しく柔らかいという言葉に近いけど
それとは違う感覚・・・・つまり言葉がみつからない。
あえて言うなら 仏像の菩薩や如来がかすかに微笑んでいるような感じ。
「宇宙がかすかに微笑んでいる」そんな感じだった。
そして私の口角もうっすらと上がり かすかに微笑んでいた。
(実は先日の私のセミナーの朗読の時も 今までと感覚が違って
私はかすかに微笑む感じの朗読だったのだ)

やがて次元が下がって来ると 私のハートのあたりに
透明に輝く多面体のクリスタルみたいなものが出現した。
それは限りなく澄んで輝きながらくるくると回転している。
(形をうまく言えないけど、球ではなく、正多面体でもなく、
左右対称にならないちょっと不思議な形)
そしてまるでサンキャッチャーのスフィアのように
角度によってピンクやライトブルーやイエローといった
虹色の光を放ちながら回転している。
ハートの中心が定まってからは 私が愛以外のなにものでもないことを感じ、
私もまわりも愛そのものであったことが疑いようがなくなっていたが、
今回は初めてハートの中心にはっきりしたかたちを感じた。
そしてその虹色の光を放つ透明なクリスタルは
今もはっきりと私のハートで回転している。。。。。。。

ところで今日のエナジーではセラピスト伝授を受けて一気にシフトアップした
ひーこちゃんとご対面したのだが 少女のような初々しい輝きがあった。
とっても可愛くてチャーミングだったよ、ひーこちゃん!
そして今日のエナジーでみあちゃんが5.2に。
「これってすごいんですかぁ? 実感ないんですけどぉ」
ってケロッとしているみあちゃんがまたいい。おめでとう!


追記:3日のエナジーでは 最初からこのハートのクリスタルが回転し やがてそれが大きくなってその中にわたしが入った。さらに大きくなると球体なのだけど。
ところでこのクリスタルの不思議な形・・・・大津さんからダイアのブリリアントカット?と言われてハッとしたけど、確かにダイアのブリリアントカットを斜め2つ重ねて融合した感じ・・・・
言葉では言えないな・・・  そしてそれは私のルーツに関わるしるしらしいが自分で感じなさいと教えてはもらえなかった。。。。。
それから一瞬鏡が見えたんだよねぇ。なんだろ。。。。。
[PR]
by chandra-k | 2008-02-29 00:08 | Comments(2)

経過報告

久しく日記を書いていなかった。
こんなに間をあけたのは初めてかも。
でもしょうがない。書く気にならなかったのだから。
今日はちょっと前回の日記から今日までの経過を記録のために少し書こう。

今年になってからは本当に最低限の仕事だけをし、あまり人に会わず過ごした。
ものすごくエネルギーに敏感だったのが1月。
それが大分落ち着いて来て、参加したほうがいい気がして行った杜の家セミナーは
2月9日だったのだけど、実際に行って見ると参加者が多く
ちょうど1回目と2回目の参加者が入れ替わりで重なった時間帯だったし
皆久々のご対面等で興奮&歓喜のエネルギーがはじけていてもの凄く
私にはちょっとキツかった。

それでセミナーが始まるまで2階に上がって 菜穂ちゃんと話をしていた。
菜穂ちゃんもちょうど変化の時期だったので お互いのことを話しながら
静かに過ごした。
2階から見下ろす階下は 本当に賑やかで、皆それぞれに笑顔で話していたり
ヒーリングしてたり、涙を流していたり・・・
そんなさんざめく様子を見ながら、高次元から見てるのってこんな感じなのかも
って思っていた。
それぞれが精一杯自分の学びをやっていて それを俯瞰しながら
暖かな気持ちで見守っている。そして時にはちょっとサポートしたり・・・。

その日は杜の家に着く前からエネルギーが入って来ていたのだけど
お話の最中から さらにそれが強くなって、私は頭の右の部分がかなり痛かった。
私の場合 エネルギーがガンガン入ってくると頭痛になることが多い。

そしてその何日か後は今度は左側の頭が痛くなり、さらにその後は後頭部、
そしてここ数日は額のチャクラからエネルギーが入って来て圧がかかる。

大分落ち着いたけど変化はまだ続いているのかな。
身体の状態がどんどん変わっているからそれも当然だろうけど。

11日のエナジーワークはお休みの指示が来ていたため、欠席。
でも時間があったので昼過ぎに事務所に行く。
自分の中でOKが出た状態で中に入ったのだが、
終了後もワークのエネルギーが残っていて 身体がくるくると回転した。
その日は祝日で遠方からも沢山の人が参加。皆の笑顔が嬉しい。

オステオパシーの治療には毎週1回通っていて、今まで6回治療を受けた。
喉の交感神経と副交感神経、粘膜に関わるところが拘縮しているのだが
そこだけをピンポイントで動かすことは出来ないため
(身体はすべて関係しあっているので当然のことなのだが)
身体全体の不調和を少しずつ 身体に負担がかからないように治療している。
(どうりで喋ろうとすると喉が絞まったり、粘膜がしょっちゅう炎症を起こし、
痰が切れなかったわけだ。そして私の場合は朗読の時だけは副交感神経が働いて
喉に負担がかからなかったようだ。)

喉に関係するところを動かすためには、腰や背骨の硬くなってるところを
動かす必要があり、実はそこは肋骨にも関係していて、
それは2年前の骨折に関係して動きにくくなっていたりと
あらゆるところが関係性で成り立っているのがよくわかる。
私の身体はここ2年半で不調和のスパイラルに陥っていたのだ。
(肉体を分離した意識でないがしろにしていたからこうなったのだけど)
身体がゆるんでいくことで 血液も体液も循環がスムースになり
内臓の動きも整って来た。
4回の治療で呼吸が楽になり、姿勢がよくなって肉体が軽くなったと感じたが、
それは肉体的なレベルの感覚が大きかった。
それが5回目の治療が終ったあと、自分の肉体細胞が開いたのを感じた。
それはエナジーワークの時に肉体の輪郭がなくなって 
自分のフィールドがまわりに溶けて一体となっている感覚に似ていた。
身体がものすごく軽いのだけど、その軽さは質量として軽いのではなく
宇宙と一体になる軽さ。
あまりのエネルギーの通りのよさに「おおっ!」って感じ。
実はその日の治療でなにかポチっとした出っ張りみたいなものがとれたそうだ。
そっか、エネルギーの流れを阻害していた障害物が無くなったからか。

今私の身体のすべてが本来の調和に向かっている。
どんどんどんどん調和の状態になっている。
今の私のフィールドで、この波動で、身体もすべて調和して
今の私を最大限顕わせたら かなりいいかもしれない。
喉も今はまだ調子に乗ると負担がかかる状態だけど 
本来の状態で振動出来るようになったらかなりいいかも。
私のすべてが本当の意味で愛の表現体となる!

ところで私がこの日記にオステオパシーのことを書いたため
珠ちゃん、みっちゃん、あっちゃんも治療に行ったのだが
みんなエネルギーの流れがよくなるという感想。
治療は、機能的・構造的不調和があれば本来の状態に整えて(サポートして) 
あとは自分の自浄能力で自ら治り、本来の状態で循環していくというものだからね。
高橋先生が「みなさん、きれいですよね。」と言っていた。
「澄んでる。澄んでるって言葉が一番ぴったりかな。
他の人に混じっていてもすぐわかりますね。その澄んでる感じが。」
と言っていた。
とっても嬉しいな。そう、みんな確かに澄んで、精妙で、軽くて、美しい。

この頃私は本当に穏やかで平和な心持ちで過ごしている。
状況が全く変わっていない事であっても、見え方、感じ方が違う。
以前ならイライラしたことに全く心が動かない。
ただ穏やかにそれを見つめ、微笑んでいる。
視点が、意識が変化しただけでこんなにも変わるものなのかと改めて感じる。

昨年まで「愛を中心に定める」って本当にわからなくてもがいてたけど
今ならよくわかる。
自分もまわりの皆もすべてが一つで そのすべてが愛であると疑いようがない状態。
感じて理解して知っている状態。
それが「愛を中心に定める」ってことだった。
もちろんまだまだ未熟で 五感に影響を受けたり心のぶれはあるけれど
それでも すべてはひとつですべてが愛であることだけははっきりわかる。

だから誰かの喜びは心から嬉しくて喜べるし、
どんなに苦しんだり悲しんでいても それはわたしであるあなたが
一生懸命その担当を生きて学んでくれていると思っただけで
感謝の気持ちで涙が溢れそうになる。
自分の、みんなの、すべての存在に感謝し、喜びを感じる。
存在そのものが愛そのもので、それが喜びそのものであることを感じて
じーんとしている。


追記:2/24は司会の仕事がキャンセルになったので、
セミナーに行くってことだなって行動。
東京からじゅんちゃんが来ていたから、じゅんちゃんに会いにいく。会えて嬉しかった。

先日伝授を受けたjurieさんは白く綺麗になってた。おめでとう!

そして、マキちゃんがヴィーナスセミナー後「5.1になってるよ」と発表!
よかったねぇ~マキちゃん! 嬉しいよぉ!
本人は「え?あんまり変化が・・・・」と実感がなかったようだけど 
私が6に入った時と同じでいつでも入れるところに来てたのに
自分であと1mmを足踏みしてたんだよね。
マキちゃんのタイミングが来てるのがわかってたから
マキちゃんに会うのを楽しみにしてたんだけど 今日がその日だったか! 
よかったよかった! おめでとう。
3/8のマキちゃんの家のセミナーが楽しみだねぇ!

そして先日はすでに今月5に入っていたひーこちゃんが 
セラピスト伝授を受けて一気に5.7までアップ! 
嬉しいなぁ! おめでとう! ひーこちゃんにも早く会いたいっ。
[PR]
by chandra-k | 2008-02-23 23:47 | Comments(4)

伝えるということ。

今年セミナーは新たな段階に入りバガヴァーンクラスがスタートした。
おりしも本日は太陰暦(月の暦)で1月1日。

バガヴァーンクラスというのは「導く愛の実践コース・指導者コース」
もともと大津さんの今回の人生の役割は「指導者を育てる」
「一人でも多くの人が五次元・天国意識となり、さらには多くの人を悟りに導く」
というもの。
私が学び始めた頃は、五次元は大変な困難をクリアしてやっと到達出来る
かなり遠いところにある境地って感じがしてたし、実際大変だったけど
近頃は五次元意識に入るのは簡~単!ってなノリで
続々と幸せな想いで生きられる人が増え、全てが加速している。
(こんなに簡単でいいんだぁ~と、うらやましいかぎり。)
そして大津さんが役割をどんどん果たすべく 次の段階のセミナーがスタートだ。

以前たまに大津さんは言ってた。「自分の波動全開で話してみたいもんだ」と!
セミナーのお話の時は聞いてる人の集合意識に合わせて話してるし、
その人の学びの段階によっては、まだ与えてはいけない情報があるそうで
大津さん自身セーブして話すことも多いそう。
(というより勝手にストップがかかるらしい。)
これから新たなクラスではどこまで行けるのか ちょっと楽しみ。
まあそれも私達の成長しだいなんだろうけど。

セミナーに参加出来る人は レゾナンスセラピスト伝授を受けている人なので
当然「真我で生きる。愛をあらわして生きる。」と揺らぎなく決めている人、
幸福の、愛の伝導者としての決意を持っている人となる。
(受けてないから決意をもっていないという意味ではないので念のため。)

指導者とか伝導者というと その言葉に思わず尻込みしてしまったり
中には拒絶しちゃう人もいるだろうけど 
要するに自分らしく真我をあらわす・愛をあらわして生きるってこと。
自分が愛を、真我をあらわして生きれば 当然まわりにその幸せ喜びは
自然に伝わっていくから。
(世界の幸せにはいつも自分が含まれていて、自分が幸せで輝いていないと
まわりに本当の意味で幸せ・喜びは伝わらないから。)

それは自分が先生となるとか、セミナーで話さなくてはいけないということではなく
日々の生活の中で自分が幸せ・喜びを感じること・・・・
例えば 美味しい料理を作るとか、絵を描くとか、音楽をやるとか
身体を動かすとか、植物を育てるとか、仕事で社会や宇宙に貢献するとか、
お年寄りのお話を聞いてあげるとか、子供にお話をしてあげるとか・・・・
とにかくそういったことを通じて 自分の喜び、感謝、愛をあらわしていくこと。
伝えることというのはそういうことだ。
そう、幸せ、喜び、感謝は伝播してゆく。

ここのところ伝えるということを改めて考えていた。
私達はひとつであり 「おおいなるわたし」から分離して
それぞれ別の側面をあらわして生きているように、
真理を説いている多くの指導者もまた ある側面を説きあらわしている。
それぞれの周波数に応じて、色あいに応じて様々な段階の学びのヒントを伝えている。
そして学びの途中の私達は必要に応じて自由選択でそれを受け取り、
自分の学びを進める。
でも私達は伝言ゲームをしているわけではない。
どれか正しいものがあって、それをいかに正確に伝えるか
などということをしているわけではない。
だって私達はもともと「おおいなるわたし」であり 宇宙真我であり
本当のわたし、還りつく最も素晴らしいわたしを最初から知っている。
だってそれそのものこそ自分だから。
つまり伝えるということは みんながそれぞれ本当のわたしを思い出し
その学びの段階に応じて「わたし」をあらわして生きること。
そして他の「わたしであるあなた」が、自分で真我をあらわして生きるための
サポートをし合ういうこと。
本当の「わたし」を早く思い出せるよう、学びが進むようにヒントを与え合うということ。

そして私の場合はお話をしたり こうして書いたりすることが
私をあらわすということなのだと思う。
それは学んだ教えをただ伝言したり 解釈・解説することではない。
私が学んで、体験して、感じて、わかったことを語ったり書いたりすることが
私のあらわし方であるということ。
(そうでないと本当の意味で伝えられないから)

つまり当然そこには私の波動の色あいもエネルギーも入っている。
私のフィルターを通過した真理となる。
でもそれは当然。だってこれが私のあらわし方だから。
そしてそれが喜びであるし幸せだから。

以前音楽評論家の渋谷陽一氏が 自分の理想とするDJ番組は
一切何も話さず、選曲だけで自分だとわかり、自分の意図が伝わる番組だと言っていた。
その話を聞いた時に私は思った。
その曲に込められたアーティストの想いや意味するところ、社会背景までも
深く理解出来るリスナーにとっては それこそその音楽だけの番組を聞いても
その深い意味合いに感動することが出来るだろう。
でもそこまでわからない人にとっては選曲者の意図はなかなか伝わらないと思う。
なら私は その曲に対するアーティストの想いや、社会背景や、込められたものを
伝えることで リスナーがその曲を自分で深く味わうための助けになりたいと
思ったのだった。
これが私のパーソナリティの原点だ。

例えば深い意味を含んだ詩があったとして
その詩が書かれている言語が全くわからなかったら それを味わうことは難しい。
そんな時ある程度の対訳があると自分で理解し、味わう時の助けとなる。
その訳が直訳に近くて たとえその詩が持つ深い意味まであらわしきれていなくても
私達が成長することで その直訳をたよりに自分なりの味わい方で
その言葉と言葉の間にある深い世界を自分で感じることが出来るようになる。
もともとの本質は自分で知っているから 成長すればするほど 
自分でその本質を理解し、自分で味わうことが出来る。
私達が真理を学んだり サポートするということはそういうことなのだと思う。
本当の自分は誰でも最初から知っているのだから。

そしてどの側面をあらわし、どうサポートするかというのは
その人の個性によるのだと思う。
私の個性としてのフィルターは柔らかい高浸透性なので、
例えば目の手術をしたばかりで直接太陽を見ることが出来ない人にとっての
サングラス的フィルター役やってたり、本当の太陽に触れる前に
本人が気づかないところでの共鳴振動を増やして準備のお手伝いをしたり、
大学生向けの本をかみくだいて小学生向けにあらわしたり・・・・
そんな感じかな。


さて、最後になったが今日のセミナーは大津さんが 幸福の伝導師としての
役割などについてお話しし、その後珠ちゃんと久美ちゃんが少しづつお話をした。
(これから導く役割をするために 交代で誰かがお話をする形をとる)
珠ちゃんは 自己探求と、愛そのものであった自分をはっきり実感し
愛が中心に定まって喜びに溢れるまでの学びについて話した。
先日私のセミナーで、私の学びをずっと見てきた珠ちゃんが泣いていたように
私もまた、珠ちゃんの学びをずっと見てきたので 
一つ一つの言葉にその学びのあらゆる過程とその成長がよみがえり
その嬉しさと感動で涙が溢れた。
私達は本当にここまで来てやっとわかったね。

そして久美ちゃんは チャクラの融合と自分の執着について語った。
自分をさらけながら話す久美ちゃんの清々しさと
その語り口の絶妙なセンスで、どっかんどっかん大爆笑しながら
心に入ってくる。

私は一昨年の9月からセミナーでお話をさせてもらっているが
「果たして私の話なんかきいて面白いのかなぁ?」とか
「ちゃんとみんなの役にたててるのかな?」なんて思いながら
試行錯誤のうちに回を重ねてきたけど、
こうして珠ちゃんや久美ちゃんのお話を聞いていて 仲間の気づきの話って
自分に身近なだけにすごく入りやすくて 共鳴しやすくて 刺激になるのだな
そして面白いなって思い、私がやってきたことも未熟ながらもよかったんだな
って思えた。

これからバガヴァーンクラスってかなり面白いかも。
[PR]
by chandra-k | 2008-02-07 22:36 | Comments(9)