「ほっ」と。キャンペーン

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フィールドが大きくなったのはいいけれど。。。。

意識の周波数が上がるとエネルギーフィールドも大きくなる。
眠っていた能力も目覚め ヒーリングを始め、色々なことが出来るようになる。
真理の探求もしているから この世の法則もかなりわかっている。
多くの三次元意識で生きている人より 遥かに目覚めていて周波数が高いので
周りの人を導くことも出来る。
周りの人もついて来る。。。。。。

でも 一番危険なのは周波数が5次元ギリギリ前後!
フィールドの拡大と共にエゴも拡大する場合がある。
エゴを5%持っていた人がいるとして。。。。
以前はフィールドが小さかったために その5%のエゴもそんなに大きくはなかったけど
意識が高まってフィールドが大きくなったために 5%のエゴも一緒に拡大して
以前の5%よりずっとずっと巨大なエゴになってしまう場合がある。
(勿論フィールドが大きくなってもエゴがそのまま拡大しなければ 5%から0.1%位になるかもしれない。そっちのシフトアップこそが本来の姿なのでけど。。。。)
自分のエゴを「真理」と思い込み、自分が正しい!と酔ってしまい、
自分の都合がいいように真理を捻じ曲げて それをオリジナルと正当化する。
しかもそれに気付かない。。。。。

。。。。。。どれだけ多くの指導者が この学びをクリア出来ず
成長を止めてしまったことだろう。。。。。

これはかなり高度な学びだ。
本人にも高いハードルだし、影響を受ける周りにとっても。

本当に周波数の高い人は 常に謙虚で愛と慈しみに満ちている。
自我を手放し 究極の全体意識の成長のみを願う。

常に謙虚に。。。。気をつけよう。。。。。
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by chandra-k | 2005-12-27 23:59 | 波動の法則 | Comments(0)

イエスとキリスト意識とキリスト教

世の中はクリスマスムード。
私は静かに三次元にキリスト意識を体現して生きた一人の男・イエスが誕生した事実を祝福する。
私は以前、イエスとキリスト意識とキリスト教をごっちゃにしていたが そうではないことを知った時 イエスに親近感を覚え、特別な人と思わなくなった。

ものすごく簡単にいうと、イエスは「キリスト意識」という一体化の意識の周波数を体現して生きた人間であり、イエスと全く同じ意識の周波数まで意識が上がれば誰でもイエスのような奇蹟を起こせるということだ。
別に私は奇蹟が凄いと言っているわけではない。
イエスもまた人間であり、もともと私達と全く違う特別な超越的存在というわけではないということだ。
勿論イエスと同じ周波数になるのは容易ではないけれど、不可能ではないということ。

イエスは愛を、真理を説いていたが イエスよりずっと周波数の低い人達には イエスが説いた本来の真理がわからず、自分の周波数のレベルでその言葉を捻じ曲げて判断し、解釈して伝えていった。
しかも形式的な形にこだわったり、エゴによる欲が出たり、特別意識を持ちたいがために信者を恐怖で縛ったりして 本来の教えからかなりそれてしまっていることが多い。

それと同様なことがシッダールタと仏陀意識と仏教にも言える。
クリシュナ意識もまた。。。。

イエスもシッダールタもクリシュナも特別な神ではない。
私達と同じ人間であり、それと同様に私達もまた本来は神(究極の宇宙意識・根元の意識)なのだ。

これがとってもよくわかる推薦本。
「ヒマラヤ聖者の生活探求」ベアード・T・スポールディング著(霞ヶ関書房)
物凄くいい本。大好き。
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by chandra-k | 2005-12-24 18:59 | 波動の法則 | Comments(4)

公私混同しまくり。

この行動は公人だ。私人だ。と言い張っている人が沢山いるし、
公私混同を悪いことと思われているふしがあるが 私の場合公私混同しまくりだ。
というより公的、私的って何? とよく分らない。
だって全てが私で分けられないんだもーん。

一日のうち何時間仕事してるの? とか、休みは? と訊かれるととても困る。
だって普段家で音楽を聴きながら 「あ、これ番組で流そう」と思って番組の構成してたり
それに関連して調べ物したり・・・・
家に居ても夜中まで編集したり 本を読んで それが仕事にむすびついてる。
街を歩きながら感じたこと、旅行に行ったり、ライブで感じたことを
「あ、これも番組で話して伝えよっ!」と思う。
番組のパーソナリティの私は 私でしかないから「タテマエ発言」はしないし
当然公的発言と私的発言も分けていない。
CMは何千本も読んでいるけど、小さい頃から色んな声を出して遊んでいたことの延長。
アナウンス学院でプロのアナウンサー養成講座の講師をしているけど
しょっちゅう卒業生から電話がかかってきて 人生相談にのっている。
披露宴の司会では 二人でこれから沢山の学びを!と祝福の気持ちで。
趣味も遊びも仕事も生活もヒーリングもサポートもぜーんぶ一緒なのだ。
そしてそれと同時にいつも真理のことを考えていて、自己探求に繋がっている。
というより真理・自己探求の中に すべてが含まれていて分けようがない。

仕事も趣味も遊びも生活も行動も発言もヒーリングもサポートも・・・・・・
全て 自分の表現・愛のあらわれ、でしょ? だよね。
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by chandra-k | 2005-12-23 20:54 | 私について | Comments(2)

見えないテーマ

自分のことって本当に見えにくい。
周りからはよく見えるのに 本人が一番見えてない。
だからこそ学びなんだね。
自分でわざと見えないようにプログラムして、なんとか自分でもがきながら
気付いて 成長してクリアして行くんだな。
周りは あくまでサポートだから本人と代わってあげることは出来ない。

私の場合はテーマにぶちあたると 
「その時」が来るまで けっこうもやもやして ぐらぐらして
沢山考えすぎて わけがわかんなくなってしまうことが多い。
どんなに自分に言い聞かせても、言い訳しても 強制しても納得出来ないときは
とにかくもがきながら「その時」をひたすら待つ。
だってどんなに自分に言っても 奥底のぐらつき、自信の無さは自分自身がよく分ってるから。
光に照らされて それが明らかになるのを待つ。

それと同時進行で私の内側の奥底で何かが少しづつ大きくなって
時が熟した時 「今がその時」「今選択すべきこと」
「本当の内側の自分が求めていること」が分る。
そしてクリア出来る。
その繰り返し。。。。。

クリアしちゃうと「なあんだ」って急に見晴らしがよくなる。
越えてみると実はとってもシンプルで簡単なことなんだけどね。
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by chandra-k | 2005-12-21 16:39 | 波動の法則 | Comments(2)

ボトル洗い

今年、私達仲間は菜穂ちゃんの家に何度も足を運んだ。
香りのセルフマッサージの会だったり、ボトル洗いだったり、おしゃべりだったり・・・
菜穂ちゃんの家はとても心地よい場だから。
以前珠ちゃんも日記も書いていたが それは癒されるというだけでなく
そこにいると私達が抱えているものを開放して ハートをオープンにさせてくれる
そしてそこには 知らず知らずのうちに力強く後押ししてくれるパワーがある。
聖母の胸の中で安らぎ、包まれ、そして自分の足で立ち上がり歩き出す。。。。
そんな感じ。。。。
 
ボトルというのは、香りが入っていたボトルのことで
菜穂ちゃんの友人が 使い終えたボトルを何千本も溜めすぎて洗えなくなってしまったものを菜穂ちゃんが「私が洗うわ」と引き取って掃除している。
そして私達はそのボトル洗いを手伝っているのだ。
でもその行為は 菜穂ちゃんにしろ私達にしろ ボランティアでやってあげているという意識がまるでない。
どうせ口を動かして楽しいおしゃべりをしているのだから 一緒に手を動かしていても
ちっとも苦にならないくて むしろ楽しいひととき。
いままでお世話になった植物たちが入っていたボトルを綺麗にしてると
自分の中まで整理できて掃除が出来ると皆は口を揃え、
みんな交通費をかけて 喜んで菜穂ちゃんの家に集まって来る。
ボトルは また新しい役割を果せるようにピカピカに生まれ変わり
私達はみな満足な笑顔で帰って行く。
私は仕事であまり参加出来なかったが しょっちゅうボトル洗いをしていた仲間が沢山!

「自分の役割を自分で感じ取り自分から喜びを持って行う。」
これからの時代はそんな時代だ。
命令されたり、義務感だったり、しがらみにからめとられたり・・・・
それが行動の基準になるのではない。
それぞれ個性も役割も違うのだから だれかと比べたり判断する必要はない
それぞれがそのままで素晴らしい。そんな誰でもない自分を輝かせて生きることで 
世界そのものが輝きだす。
私達全てで一つ。
一人一人が喜びを持って生きることが全体の喜びと成長に繋がっていく。
それは完璧でなくていい。無理する必要はない。みんな学びの途中なのだから。
だめなところがあっていい。弱くていい。未熟でいい。
今出来ることを、内側から喜びを感じることをやればいい。

来年もボトル洗いの精神だね。
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by chandra-k | 2005-12-19 16:26 | 私のまわりの素敵な人々 | Comments(7)

障害

何か障害が起きた時・・・・
「その方向は違うよ」とメッセージをくれてる場合と
「本気で進む気があるのか」の確認の場合がある。

自分自身が積極的に関わらなくても 物事が特に問題もなく進んでいて、
その流れに乗っていて楽チンだったりした時に障害が起きると
否でも応でも それと正面から向き合うことになる。

珠ちゃんが日記に「言い訳」について書いてたけど
言い訳がきかない状況で 自分の内側と向き合い
本当に自分の本質が求めるものを確認する。

たった一人になろうと、状況が厳しかろうと、自分はこの道を進み続けるか?
どんなことがあっても自分はこれをやりたいのか?
障害は裸の内側の自分と向き合うよい機会を与えてくれる。

感謝。

そしてやはり進むと自分に確認出来た時、覚悟が決まる。
そうか、覚悟って悟りを覚えると書くね。
状況をあるがままに受け入れ 内側の本質に心から喜びをもって従う。

このごろ自分の中心がやっと定まって 揺るがなくなってきたのを感じる。
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by chandra-k | 2005-12-16 15:42 | 波動の法則 | Comments(0)

他者から借りた力にあらず

昨日の日記に対して
「ヒーリングは霊的なものなので、霊的パワーを使いすぎると本人によくないと聞いたことがあります。つまり、実は本人の力ではなく天使のパワーだったり、先祖の霊の力だったりすると、力を借りてばかりいるのは如何なものか、ということです。借りた力は返さなければなりませんから・・・・・・・。」というコメントをいただき 私の見解を・・・ということですので少し書いてみます。

「神様は自分の外にいる」と思っているのではありませんか?
神も、天使も、霊も 本当は私達の内側にあり、本来は私達そのものなのです。

三次元の肉体・人間の私達という形からみれば 確かに外側の別の存在に見えますが、私達は多次元的な存在なので 沢山の周波数の、肉眼では見えない自分がたくさん重なり合って存在しています。そして私達一人一人のフィールドはみんな重なりあい、周波数が上がれば上がるほど他者と自分の区別はなくなり 一体化の周波数になっていきます。

逆の言い方をすれば根元である大いなる意識(神とよんでもいいし、グレートスピリット・・・いろいろな呼び方がありますね)が少しずつ周波数を下げ 物質化するところまで周波数を下げたのが 私達の肉体です。
(多くの人は肉体の、人間という形だけを自分だと思っていますが 私達はもっと大きな多次元のフィールドを持った意識そのものです。)

ヒーリングは他者の力を借りているのではなく、本来もともと私達の内側にある能力によって相手と共振し、相手の自己治癒力のスイッチを入れるお手伝いをするようなものです。

三次元の肉体を中心に見ると どうしても分離感にもとずいて「ギブ&テイク」「光と闇」「貸しと借り」「善と悪」という対立させた考え方で 全てを判断したり比べたりしてしまいがちになります。
でももっと高次元では すべては一つなんですよね。
どの次元に合わせてものを見るかで 見え方は違います。でもそれぞれが真実です。
三次元・四次元には病気という現象がありますが 五次元以上にはありません。常に五次元以上の意識状態であれば病気にはならないし、さらにさらにもっともっと周波数が高ければ キリストや仏陀が起こした奇蹟といわれるものも起こせます。
このへんのことは長くなるので 今後掘り下げて詳しく書いていきますがとりあえず今まで私が書いたことを全部 丁寧に読んでいただけると 私が言いたいことが少しは理解していただけるのではないかと思います。時間がかかるかもしれませんが是非読んでみて下さいね。
分離感について書いてある日記もありますから。
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by chandra-k | 2005-12-10 00:12 | 波動の法則 | Comments(3)

サポートの難しさ

伝授を受けたりして ヒーリングが実際出来るようになると ヒーリングをさせていただく
(サポートさせていただく)という行為を通して私達も経験を積み 自分なりのやり方等を見出したりしながら、それに加え意識の周波数が上がることでヒーリング能力がアップする。

ただし、ヒーリング能力がアップすると云うことは 人に与える影響が大きくなるということだから それだけ責任が大きくなるということを心に留めなくてはいけない。

つまり 最初は具合が悪い人がいたら なんとか楽にしてあげたいとヒーリングするのはいいけれど、なぜ病気になったのかの根本を伝えず、病気にならない意識の持ち方を伝えずに ただ苦しさを取り除くことをやってしまい(単なる対処療法)、それを何度も繰り返していると「苦しくなったらヒーリングしてもらえばいいや」と相手が思い依存するようになってしまう。
それでは本当のサポートにはならない。

また、ヒーリングをして その報酬をいただくことに関しても「とにかく相手のために何かしてあげたいだけで、お金のためではない」という気持ちはとても大切なのだけれど、いつでも何度も無報酬でやりすぎると今度は相手が「どうせ無料なんだから 治らなくても別にいいや」という気持ちを持ってしまったり 無料に慣れてしまい、「やってもらって当たり前」という感覚を持ってしまうこともある。
ボランティアが全て美徳ではなく、それが相手の本当の意味のサポートにならない場合もあるということをちゃんとわかっているということは重要だ。
金額の大小ではなく、とにかくいくらかでも金額を発生させるということは相手の「自分の意志で治ろうという意気込みの確認」になる。
ヒーリングというものは「治してあげる」のではなく、「治るためのお手伝い・サポートをする」ということなので 本人の意識がものすごく重要だ。
つまりお金を出してもヒーリングしてもらいたいという気持ちを持つということは病気を無くすための共同作業にとってとても大切なことなのだ。

さらに、ヒーリング能力があがると そのタイミングというのも重要になる。
三次元の本人が「苦しいから治して!」と口で言っていても 高次元の本人が「今はこの病気になることによって学んでいるから まだ治さないで」とメッセージを送って来ることもあるそうだ。
大津さんはそこまで分るのでそういう場合は 治してしまうのは本人にとって本当のサポートにはならないから自分のエゴで治すことはしないと言っていた。(たとえその結果「ヒーリングしてもらったけど治らなかった!」と相手が文句を言ったとしても!)
私は未熟なのでそこまでわからないけど。

サポートはしてあげるのではなく、させていただくもの。
サポートをすることは自分の学び・成長に繋がる。
「サポートしてあげた。しかも無料で! なんて私は素晴らしい!」などという自己満足・エゴの押し付けにならないように 気をつけないと。。。。。

サポートにはタイミングというものが非常に重要。
自分のモノサシで相手をはかってしまったり、エゴの押し付けになるとサポートどころか 相手の学びの邪魔をすることになってしまう。
スキーを始めたばかりで やっと滑れるようになったばかりの人に「あなたなら出来る!」と いきなりジャンプをやらせたら怪我をしてしまうように。

応援する気持ち、励ます気持ちはとても大切だし素晴らしいことだが 
時期が熟すまで どんなにはがゆくても暖かく見守り、
時期が来たらタイミングに合わせて手をさしのべ、
時には相手から憎まれようと相手のために厳しいことも言ってあげる。
それがサポートなのだ。

あぁ、それこそが愛と調和と智恵なのだわ!!
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by chandra-k | 2005-12-09 17:17 | 波動の法則 | Comments(3)

それぞれの真実

周波数によって見えるもの・風景が違う。だから真実もそれぞれある。
どれが正しくてどれが間違ってるということじゃなく、次元によってわかることが違うのだからしょうがない。それが多次元ということ。

たとえば低級霊と言われているものも 本来は光の存在なのだけど
周波数を下げて本来の姿を忘れているだけで 別に怖がる必要はない。
闇と光を 別物と分けて考えるから(分離感に基づいた周波数で捉えるから)怖ろしくなったり拒絶したりして戦ってしまう。霊能者はよく「悪霊よ、去れ!」なんて言うよね。
それよりは、その存在に対し周波数の高いエネルギーを送って 浄化によって本来の光の状態を思い出せば 低級霊と云われたものはお礼を言って消えていく。

どうしても分離感に囚われた意識の周波数だと 比較したり、評価したり、善悪の判断をして 排他的になり 考えの違うものを否定し 「これこそが正しい」と自分の考えを押し付けがち。

意識の周波数が違うと見えるもの感じるものが違うので 「この人のためには絶対いい」と思って言ったアドバイスの内容が言う人によってそれぞれ違っていることがある。
でもそれは見ているところが違うだけで それぞれ真実。
それに言っている人一人一人もそれぞれ学びのテーマが違うからね。
(テーマがクリアできないまま 本人が気付かずエゴのアドバイスをしてることもある。本人が「よい」と信じているだけに その言葉には説得力があったりして・・・)

受け取る側は 自分の中心が定まらない状態で全部を受け入れると訳がわからなくなってしまうということが起きる。
だから何でも妄信するのではなく、何でも鵜呑みにするのではなく、自分の立ち位置を決めて まずは自分の周波数を上げることが大切。

自分の周波数が上がれば まわりの言葉に惑わされなくなるし、自分にとって本当に大切なこと、自分がやるべき役割はちゃんと内側が教えてくれる。
それは本来の自分から出てくるから 疑いようもない。
他の人の思想で振り回されてぶれることもない。
(ただし 別の存在からのメッセージを自分のものだと勘違いするのにはご用心)

妄信は、することもさせることも実は簡単。
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by chandra-k | 2005-12-05 18:54 | 波動の法則 | Comments(2)

やっぱりぃ!

私は電磁波にかなり敏感で
電子レンジ作動中に近寄ると 耳にボボボボッと圧迫が来る。
銀行のATMの操作中にも同様のことが起きることがある。
オーラ写真を撮った際「ここに触れて下さい」と指示があり、
「これ凄い振動ですね」と言ったら「皆さん殆ど何も感じないですよ。
本当に微細な電磁波が流れているんです」と言われた。
かなりのガウス数の磁石とトルマリンなどが入った浄水器を家に設置して
1メートルほど離れた所に座っていたら テーブルの共振を感じるし、
自分の身体がものすごく振動して気持ち悪くて 即クーリングオフした。

そんな私なので 我が家のマンションの目の前に
昨年から地下変電所の建築が始まった時は「これって・・・・」と思い
ずーっと気にしながら 工事現場を毎日見守ってきた。
かなり地下深く掘っていて1年以上工事しているのに まだまだ完成は先のようで
問い合わせをしたら 来年の秋から稼動らしい。
まあ、殆どの人は何も感じないだろうし 表面的に影響も出ないだろうけど
私には影響がありそう・・・・。 でも引越しは絶対いやだ!
なんとか防御する方法を考えよう。。。。と思っていた。
でももともと今住んでいるマンションは この日記に以前書いたように
「ここにマンションが建ったら買う!」と決めたら本当に建ち
購入までの経緯は驚きの連続で 大津さんに繋がるためのきっかけとなった
武山さんと出会ったマンションだったし、ずーっとここに住むと決めているので
この電磁波問題は私としては納得いかないものだったのだ。

そうしたら なんと! 我がマンションと変電所の間に建っている4階建の旅館が
先日閉鎖となり 14階建のマンションが建つことになった。
私の部屋は10階なので 目の前にバッチリでっかい電磁波防御壁が出来ることになる。
来年1年かけて建設とのこと。
おおっ! 素晴らしい!! やっぱりどうにかなるものね!! 
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by chandra-k | 2005-12-03 15:27 | 私について | Comments(0)