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前世の人との対話(衝撃と感動の体験)②

前回の日記の続きです。


10月28日杜の家でちっちさんの伝授を行いました。
マヤ暦で地球最後の日?とかいう噂が流れていた翌日。
きっとエネルギーの切り替わりの日なんだと思います。
何かの必然があったようで当初26日の予定がこの日に変更になりました。


伝授は立ち会う人がいる場合は通常はそばで見ているだけなのですが、
ちっちさんの伝授は普通にやっていいのかと大津先生に訊くと
一人ではないほうがよいと指示が出ました。
私がエネルギーを入れて両脇をはさむかたちで珠ちゃんと久美ちゃんが座るとのこと。
しかもその距離と向きまで細かく指定があったのです。

もしかして結界を作るのかな? 何かが起きるのかな?と思いつつ、
なんとなくこの場所でこの方向で座ってみたいなのを
みんなの直感で決めて伝授をスタート。


最初は普通に始まったのですが、肩に黄金の光を流し、
喉のチャクラにエネルギーを入れ始めたとたん
絞り出すような唸り声と共に何者かが登場。
足元からざわざわとして粗い振動が伝わってきます。
今までの伝授の精妙なエネルギーとは異質の粗くてゾワゾワする振動。

「なぜまた私を封じ込めようとする~ 苦しい。
封じ込められた者の苦しみが、悲しみがわかるかぁ~」
まるで野獣のように咆え、大きな何かが渦巻いていました。

それでも私はそれに心動かされることなく、
本来の光だけを想いながらエネルギーを送っていました。
ちっちさんというより、その男性はぐるんぐるんと身体を動かしながら
叫んでいます。

「また私の力を奪うのか~ なぜこの配置を知っておる~。
いったい誰が教えた~。 いったい誰が私を~ 」



と、その時ちっちさんの中から突然、例の古き時代の女性が登場!
「両の手があるでしょう。その手を使いなされ。
かしわ手を打つのです!」と私達に指示。

拍手! そう、拍手は光の波動を放つと、打ち方も昔教わっていたので
三人で激しく光の音をたてて拍手を打ち続けました。

その間に荒れ狂った男性とその女性が会話を続けます。
どうもその男性は本当はよかれと思ってやっていたのに
力がありすぎたために封じられてしまったようでした。

「あなたさまのその力を使うなというのではないのです。」
「なんと、使うなとは今までさんざん言われて来たが、
使っていいとは初めて言われた。」
「そうです。使ってもいいのです。
使い方を、使う方向を変えればよいだけなのです。」
「そんなことが出来るのか?」
「少しずつ慣れてゆけばよいのです。」
「私はいつも力を使って強引にやってきた。
そんなことをやったことがないが、私は上手く出来るだろうか?」
「大丈夫です。これからは喜んでやりたいことが出来る時代なのですよ。」
「そうか、そうなのか。
これから私は生み育てることに私の力を使ってゆこう。」

私達が拍手を打ち続ける光の中で、彼は彼女の説得によって
徐々に静かになり、やがてはちっちさんの中に統合されてゆきました。
あの女性が男性との仲介役となってくれたのでした。


そしてそこから伝授を再開。
三次元のちっちさんの中に統合し、中心を定めて穏やかに伝授は終了しました。


今思えば最初に私がちっちさんをヒーリングした時にも、
実はその男性は少しだけ姿を見せていた気がします。
最初に私のセミナーで喉のヒーリングをしていた時、
明らかに古き時代の女性以外の者が苦しがっていました。
そうか、あれはこの男性だったのですね。
だから混在している感じがしていたのかと思いました。

 
最初野獣のようだったその男性は、最後は光となって
ちっちさんの中に統合されていきました。
統合する必要のないものは光として天上へ消えてゆきました。
珠ちゃんによるとその男性はとても美しいくすごいイケ面だったそうで、
私達はみんなして「見たい~ イケ面~!!!」と大騒ぎ。
まあ、ちっちさん自身なんですけどね。過去生の。

珠ちゃんが言うには彼は石のようなもので封じられていたそうです。
でもその石というのも実は他からの何かではなく
本人(男性)のエネルギーで出来ていて、その波動は精妙でとてもきれいだったというのです。

私が伝授していた黄金のエネルギーは何かを封じるものではなく
逆に魂を解放するものであるのに、
実はそれを封じられると感じること、そしてその封じるエネルギーそのものも
もともと自分が作り出していたということが学びの面白さ・巧妙さであり
深いところなのでしょう。


伝授の後、みんなものすごく眠くなって気絶しそうになっていました。
私はしばらく頭が冴えていたのですが、家に帰ったら猛烈な眠気に襲われ
翌日の仕事の準備があったのに起きていられないほどで
今回の伝授では相当なエネルギーが動いていたのだと実感しました。
こんなにみんなで疲れた伝授は初めてでした。(笑)



過去生は沢山あり、その学び残した課題を今生に持ち越して来ている場合
必要なタイミングで現れてきて、魂の中で統合されてゆく過程をたどることは
ありますが、ちっちさんのように明確に「その人」として語るということは
数少ないことでしょう。

私はその女性も、男性の学びも本質は素晴らしいと思い、
その学びを敬愛しながら、その本質だけを見て光を送っていました。
でも霊能者の人が見たら彼らを何かの霊が憑いていると見え
無理やり排除しようとしたり、戦ってしまったかもしれません。
そうであったとしたら、あの強いエネルギーですからどうなっていたのかと
思います。


陰陽師の漫画の中にこんなシーンがあります。
菅原道真の怨霊の高次元に天女が舞っているのです。
怨霊の高次元は天女であり、怨霊は本当の自分を忘れて
自分のことをちょっと勘違いした状態で学んでいるだけということです。

つまり、たとえその現われがどうであれ、その本質を見て
その本質そのものの輝きだけを見続け、その学びを敬愛することこそ大切で
揺らぐことなくそこを見続けてゆくことが重要なのだと思うのです。

同じ周波数で相手を拒絶し、否定し、戦おうとすることで
相手は反発するのであり、
そうではなく、高い周波数の光を送り続けることで、その人は本質の自分に目覚め
やがては本来の光の存在に還ってゆくのだと思います。

ちっちさんの中にいる過去生の古き時代の女性も、そして男性も
本当は世のために、誰かのためにそのちからを使いたかっただけなのです。
ただそれがその時代の中で受け入れられず、怖れられ、避けられ、化け物扱いされ、
迫害され、人を信じられなくなり、怒り、悲しんで来ただけなのです。
自分を責め、人を憎み、沢山の辛い思いをしてきたことでしょう。
すべては愛から始まっただけなのに・・・・。



私は大津先生からずっと教わってきたこと、
自分がずっと信じてきたことを実際に目の当たりに体験して、
ちっちさんの学びに感動し、それを見せて下さったことに感謝しました。
その魂の深遠さ崇高さ、その美しさに深く胸を打たれました。

私達はみな輝く存在であり、本当の自分を思い出し顕すという
その統合の学びの道の中にいるのです。


ちっちさんこの体験を書くことを許して下さって
本当にありがとうございます。
そしてその学びを私達に見せて下さり、シェアして下さってありがとうございます。
心から感謝します。


追記 珠ちゃんが番外編を書いてるのでリンクしておきます。
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by chandra-k | 2011-11-07 22:20 | 波動体験 | Comments(2)

前世の人との対話(衝撃と感動の体験)①

これは私にとって衝撃であり、また感動の体験でした。
ご本人に許可を得たのでここに記します。(すごーく長いです)


まず最初は私が開いているヒーラー・セラピスト養成講座での出来事でした。
講座に参加しているちっちさんがヒーリング希望だったので
早速私が頭からヒーリングを始め、エネルギーを通し始めるとすぐ、
ちっちさんは頭をくるくる右や左に回します。
「あれれ、動きますねぇ」なんて言いながらヒーリングを続けます。
そうしているうちに頭だけではなく身体もぐるぐると動き始めました。

ちっちさんはエネルギーに敏感で、勝手に身体がエネルギーに反応して動くのかな?
なんて最初はみんなで笑っていました。
ちっちさん自身も「勝手に動くんですよねぇ」なんて笑いながら。

次第に人差し指をちょっと差し出して、まるで日舞でもやっているように、
首をかしげながら、身体を少しくねらせながら右や左に、
そして八の字にぐりんぐりんと激しく動いていたかと思うと
彼女はおもむろに喋り始めました。

どんどん私の記憶が薄れていくのでお話の詳細は覚えていませんが、
「~せねばなりませぬ。」「~でありんす」と
明らかに古い時代の言葉を用い、ずいぶん昔に生きていた方のようでした。

と言っても、ちっちさんが催眠状態や変性意識になっているわけではなく、
三次元にいるちっちさんとちゃんとそこに居て、
あまり動くため、私のヒーリングしている手と彼女がぶつかったりすると
「いてっ!」とちっちさんが発し、ちっちさんが存在しているのと同時に
別の方がそこに居て話している状態なのでした。


ヒーリングを続けていると、その古き時代の女性はだんだん興奮状態となり
「私はただ救いたかっただけなのでございます。」
「私は力を持ちすぎ、その力で救いたかったのに逆に苦しめ
殺してしまったのでありんす。
救うことが出来なかった~ああ~苦しい~」と
苦しみと怒りをぶつけ、叫び、自分を責めて悲しんでいました。
かなり色々叫んでましたが、詳しくは忘れました。

話している内容を聞くと二人位の人が混在(混線)しているような感じ。
いずれにせよ、よかれと思って行動し、救おうとしたのに出来ず
悔いていて、罪悪感で自分を責め続けている人がそこにいました。
涙を流しながらその苦しみを吐き出す彼女をヒーリングしながら
私も泣いていました。


私も過去生でリーダーとして多くの人を率いていた時に
沢山の人が自分のせいで殺されてしまい、それで自分を責め罪悪感を感じ
なんとか償いたい、救いたいという過去があったので、
彼女の悲しさはよく理解出来ました。
でも私はその過去も学びに変え、今では過去の自分も許せるようになりましたから
理解は出来ましたが、同情するというのとは違う感覚です。
(それについては以前日記に書いたと思います。)

私はたとえ彼女がどんなに苦しんでいても(目の前の現象がそうだったとしても)、
完全なる彼女の魂を思いながら(そこにフォーカスしながら)彼女に話しかけました。
「あなたはもう許されているんですよ。」
「誰もあなたを責めてはいません。」
「あなたはもう自分を責める必要はないんです。その学びは終わりました。」
「それは素晴らしさを知るための学びだったのです。」
「大丈夫です。許されています。」

彼女のハートに手をあてて、黄金の光を送りながら、
彼女の学びに感謝しながら、彼女の魂の素晴らしさを思いながら
彼女の存在を敬愛しながら語りかけました。

彼女は言いました。
「あなた様を信じていいのででょうか?」
「はい。大丈夫です。」

「過去の苦しい学びの時代は終わりました。
これからあなたはあなたの力を喜びの方向に使うことが出来るのです。」
「自分を責める必要はありません。
あなたがまっさきに喜び、幸せになっていいのです。
そしてそれを沢山の人に与える時代なのです。」

「そうですか、時代はもう変わったのですね。
私は今まですべてに厳しくばかり接してまいりました。
それこそがよきことと思って。
自分が幸せになって、それが人のためになるとは。
ずいぶんとよい時代になったのですね~。あっはっは。」

古き時代の彼女と今ここで生きているちっちさんを繋ぎ、
ここに統合していることを思いながらハートを定めます。

最後に彼女は大分穏やかになっていました。

ただ喉が苦しいのと、頭が痛いのが残っていたので
もう少し続けてその痛みをとってその日はヒーリング終了。


詳しくはわかりませんが、古き時代のその女性は子供を救おうとしたのに
自分がやったことのために結果的に子供が殺されてしまい
自分を責め続けていたようでした。
子供を救い、育ててゆきたいという思いがあったようです。

私の講座のすぐ後だったので、講座参加者のほとんどがその場に立会い
みんな目が点になってました。
きっと霊能者がこの状態に遭遇したら、ちっちさんに何か変なものが憑いているように
見えたかもしれません。
でもそうではなく、彼女の過去生の人が残してきた想いを持ち続け
それをなんとかしたくて出てきたという感じでした。


多くの人は過去の学びを忘れて生まれてきますし
思い出しても、記憶がよみがえるだけだと思いますが
ちっちさんの場合は自分の中に完全に統合されない状態で、
独立して発言が出来るような状態にして学んでいたようでした。
(それが彼女の設定した学びだったのでしょうね)

ちっちさんと彼女の魂はひとつであり、その魂の学びを敬愛し
完全なる輝きを思いながら高い光のエネルギーを送ること。
それこそが私のお役目でした。




さて、それから何日か後に大津先生のセミナーがあり、
その時もまたヒーリングをしました。
私がやった方がよいという指示のもと、
今回は久美ちゃん、珠ちゃんも加わって三人で。
(それは私が一度あの女性とお話をしていたからだと思います)

ちっちさんは台風が来るといつも体調が変になるそうで
当日もちょうど台風が過ぎ去った後だったでしょうか?

ヒーリングをしているとまた例の女性?が語り始めます。
「台風をそらさねばなりませぬ。」
「そうしなければ大勢の人が・・・・」
また何か叫びながら、その悲しさと苦しみを訴え、
彼女のまわりで大きな渦がうねっていました。

「あなたは何をしたいの? ちっちさんにはちっちさんの人生があるんだよ。
それじゃちっちさんがやりたいこと出来ないでしょう!」と
珠ちゃんが言うと、そのエネルギーはそれをはね返すようにぶわっと
大きくなったと久美ちゃんは言ってました。

「私はただ人のためにしたかっただけなのです。
みなを救いたかっただけなのです~」
また大きなエネルギーがぐるんぐるん渦巻きます。
私と珠ちゃん号泣。


しばらくヒーリングを続けていたら大津先生が登場。
ちっちさんの頭をポンポンと優しくたたいて
「大丈夫だからね。」

それは圧倒的な許しのエネルギー。
あらゆるレベルであらゆる段階で存在そのものが許されている
それは圧倒的な慈愛のエネルギー。
またしても私と珠ちゃん号泣。

あとで久美ちゃんがそこにとてつもない黄金のクリシュナのエネルギーが
リアルに存在していて、その素晴らしさに圧倒されたと驚いていました。
この三次元にクリシュナそのものが存在するのを初めて体験したと言っていました。

大津先生が話しかけていると、その女性は本当に穏やかに安らかになり
「ああ、これからは喜んで好きなことをやってよろしいのですね!
いい時代になりましたな。はははっ」と笑い、
先生も私達三人も一緒になってゲラゲラと笑ったのでした。



ところで、ちっちさんは前回のヒーリングの時も今回も
自分で口にした内容はしっかりと聞いていて、
ちっちさん自身はちゃんとそこに冷静に感じ、
「きっとこういうことなんでしょうねぇ」なんて言うのです。

ヒーリングの後に珠ちゃんが訊きました。
「ねえ、あのたこ入道は誰?」
ちっちさん「???」
ヒーリングの時、たこ入道が出て来てがーっと去って行ったのが見えたと
珠ちゃんは言っていました。
たこ入道が台風と関係していたのでしょうか?



そういえば大津先生のセミナーの少し前に珠ちゃんが絵の個展をしていて
そこにちっちさんも行ったのですが、
ある絵の前で動けなくなってしまったそうです。
その絵は許しのエネルギーが入っている絵でした。
ちっちさんによるとそんなことは初めてだったそうです。

珠ちゃんから聞いたところによると
ちっちさんの中にいる人が「この絵を買って欲しい」と訴えていたそうです。

個展が終了して、その絵はちっちさんのものになりました。
珠ちゃんの絵はその人の魂が進んで行く先を照らし
サポートする役割を果たしてくれます。
その絵に、セミナーの日さらに大津先生がエネルギーを入れて
ちっちさんのもとに旅立ってゆきました。


そういえばちっちさんの中で「9月中じゃないと間に合わない」
という声がすると言っていて、9月に伝授を希望していたのですが
9月はまだ無理と先生が言い、来年の1月頃には・・・ということになっていました。
「きっと大津先生に出会うのが9月で間にあったってことじゃない?」
と私は伝えました。


それが翌10月。突然伝授のOKが出て急遽伝授をすることになったのです!
ちっちさんが一ヶ月の間自分で頑張って成長したという証でもありました。


さてその伝授はもっと強烈で感動的だったのです。
この続きは次回の日記で。
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by chandra-k | 2011-11-07 22:18 | 波動体験 | Comments(0)

ビッグバン!

最近私は自分の持っているクリスタル
(ピュア・アクアちゃんと、ハーキマー・星の雫ちゃん)にとても共鳴してて
自分の中の「クリアで澄み切った透明で純粋な意識」を、意識している。
そしてそれはものすごくつややかで潤んだ水のように輝いている。
それと同時にそれは燃えていて、うまく言えないけど水が燃えてるみたいな感じ。

そのせいか、このごろものすごく軽やかでさらさらとした波動でいたかと思うと
次の瞬間に身体の内側が燃えて熱い。
この状態を繰り返していた。

そうしたら今日のエナジーワークでもまさにそんな感じ。
あらゆる輪郭がなくなって「空っぽ」「空」で
とても軽やかな自分を感じたかと思うと、
次にはその「空」がみっしりと密度が濃いエネルギーに満たされて
その全てが熱く燃えている。
静謐で、精妙なゴールドの波動に包まれたかと思うと
次には何かが大きく動いている。。。。。
その繰り返し。。。。。。

大津さんの誘導の言葉は忘れたけど
「ハートの中心が燃える」みたいなことを言った瞬間、
私の頭が着火した!
火が着いた瞬間に「ボッ」っと風圧がくるみたいに
私の頭が「ボッ!」となって風圧が明らかに来た!
「おっ!着火!」と思ったとたん
「バンッ!」と私の内側の宇宙がいきなり広がった!
それはまさにビッグバン!って感じ。
今まで「無限なる宇宙」ってのを自分なりに感じていたけど
その宇宙の感覚を吹き飛ばし はるかに大きく深くドッカーンと
いや、パックリと宇宙が口を開いた感じ。
あまりにも大きくて、空っぽで驚いた!!!
(いままでの認識をはるかに超越した大きさ感だったので)

今日のエナジーにはトモちゃんが遅れて来て
途中からみんなの真ん中に入ったからかな。
(イルカさんを沢山従えて いきなり中心にダイブ!して参加。)
愛の炎セラフィムのトモちゃんのヒーリングを受けてから
私は燃えやすくなったんだけど、今日はトモちゃんが中心に
いたせいでまたしても着火したのかも。

ところで9月からトモちゃんのセラフィムセミナーがスタート!
第1回は9/15(土)13:00~ 楽しみだね。
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by chandra-k | 2007-08-13 21:29 | 波動体験 | Comments(0)

セラフィムの愛の炎着火!

今日のエナジーの後 最近肉体的にかなり疲れていたのでヒーリングを受けた。
途中からトモちゃんがヘルプしてくれたのだが
私が冷えてるってことでトモちゃんが足元から炎を入れる。
トモちゃんの中でセラフィムの愛の炎が燃えているのでそれを着火!
すると私の足元から腰にかけて炎がボワーッと上がってくるのがわかった。
そして私の背中に火柱が立ち 身体がカーッと熱くなる。
さらにハートに着火!
ハートが肉体から外側にせり出し拡大した感覚になった。
かなりリアルな感触。
トモちゃんによると 最初私のハートが炎に包まれ
その後ハートに羽が生えたのが見え さらに色とかたちが変化していったそう。
これは初めての感覚!
面白かった!
トモちゃんありがとう。
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by chandra-k | 2007-06-04 23:58 | 波動体験 | Comments(0)

出る出るぅ~!

夕べはいつものように午前3時頃寝たのになぜか興奮状態で5時に目が覚める。
変革&浄化はあいかわらず進行中。
喉はかなり良くなったけどまだ声帯が本来の振動をしないので
調子にのって喋ると振動が緩慢になってかすれる。
昨日は何度も指先がピリピリして汚れが出て行ってるのがわかる。

さて、今日はクリシュナセミナー(大津さんのお話)の日
ハートにどんと大きな噴出口が開いたので それを意識しながらお話を聞く。
確かに声も言葉も聞こえるが脳の回路を通さず、そのままハートでその波動を
受け止める感じかな。
最近の大津さんのお話はより波動の伝わり具合がパワーアップしているので
みんな口々にエナジーワーク状態だと言っている。
そういえば今朝も大津さんはまた波動が変化したと言っていたっけ。

そしてその通り、お話を聞いていると浄化が進む進む。汚れが出る出る。
自分の指先が痛いほど。しかも冷たい。
話を聞きながら自分でヒーリングして流す。指を撫でて指から抜く感じをやるけど
追いつかないほど出る。
指先はどんどん冷えて痛いし、きりがないので 手をだらんと垂らして
それを地球の中心に繋いで汚れを流し(流し素麺状態)地球の中心で浄化してもらう
イメージにする。それでも止まらないので、今度は頭の上からブルーの光を入れて
ピストンでどんどん押していき、流した後の部分は透明にキレイになったイメージ。
最後に指先から抜ける寸前はとっても痛かった。
少し楽になる。で、今度はピンクの光で満たす。。。。。
ってなことをやっていた。

その最中、私のハートの噴出口はどんどんますます大きくなって
前のチャクラと後ろのチャクラがガーっと開いて前後から合体して
完全に球体になった。
私は完全な光の珠となる。
先日感じたとてつもない大きさの無限の愛の太陽である私自身の中心が
私のハートの球体の光の珠となる。

六次元は寸前。最後に今四次元の汚れを、周波数の低い汚れを出しまくり
自分の意識をお掃除してるって感じ。

それにしても汚れが出る出る。
お話が終わっても出ていて指先があまりに冷たいのでましゅにヘルプ。
ましゅが肩からエネルギーを流し マイナスを押し出してくれ
あっちゃんが指先から出たものをどんどん流してくれて やっと暖かさが戻ってきた。
(実はこれを書いてる今もまた出ていて 手が痛い)
ましゅは何度も手を振って払い 冷たい痛いと言っていた。
ましゅ、あっちゃんありがとう!

実は出まくっていたのは私だけではない。今はみんな連動して浄化中で変革期。
あきちゃんは泣いていたし、(あっちゃんの家でも私が泣いてる時に泣いてた)
お話の最中タカシさんは顔が真っ黒になって オニギリマンならぬハンバーグマン。
しかも海苔巻きつけたやつ!(ましゅ談 笑)
とにかく汚れが顔の表面に浮き出てきてどす黒く変化していた。
あまりの黒さに私もお話を聞きながらギョッとしたほど。(失礼!)
そういえばタカシさんも久美ちゃんもセミナーに来たばかりの頃はこんな色だったな。

で、あっちゃんが「タカシさん!ヒーリングさせて!」と始める。
それにましゅとあきちゃんが加勢。
あっちゃんが肩。両手をましゅとあきちゃん。
それはまるで女性をはべらせたハーレム状態!!!
さぁ! マイハニー久美ちゃんどうする!(笑)
嫉妬せずに直視出来るかな?
タカシさんが「くーちゃんは 全てがひとつだって自分(タカシさん)が気づいたら
どうしようって恐れてたのに自分(タカシさん)は気づいてしまった」と言って笑ってた。
その時に抱き合って喜べた久美ちゃんはもう大丈夫だろうけど。
(久美ちゃんの今日の日記参照)

ヒーリングを受け始めたとたん タカシさんの顔はみるみる白くなっていく。
どんどん汚れが落ちていつものタカシさんの皮膚の色になる。
紫色に変色していた手ももとに戻る。
こんなにわかりやすいのって面白い。
使用前使用後で写真を撮っておけばよかった。
ついでにハーレムの写真も!

すごいねぇタカシさん! 汚れをどんどん皮膚の表面に浮き上がらせて
それを取ればOKなんて、素敵な個性。
心の汚れも白い涙で取っちゃうなんて これもまた個性。
いやぁ面白くって感動的な浄化を見せていただきました!
タカシさんも五次元へまっしぐらだね。

もうちょっと。お互い頑張ろうね。
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by chandra-k | 2007-03-19 20:36 | 波動体験 | Comments(15)

相互浄化(WITH SOUL SISITER)

彼女から私の日記に初めてコメントをもらったのは昨年10月のことだった。
彼女が私のブログのページを訪問してくれた時、まだ詳しいことを読む前から
PCの前でグリーングリーンと大きく身体が揺れたそうだ。
私のエネルギーはそんなに強烈なわけではないので これは確実に共鳴だろう。

それからメールのやりとりを何回かしたのだけど
その度になんだかよくわからないけれどとっても嬉しかった。
そしてメールを交換する度に「彼女は私によく似ている」という確信が深まっていく。
しかもそれは単にちょっと似ているレベルではなく 
波動の広がり・拡散の仕方 その色あい、特質がかなり類似しているのだと感じた。

実際彼女とは年齢も近く、共に高校生のほぼ同じ時期に
ヘッセの「デミアン」に出会い大きな衝撃を受け、
それが「本来の自分に向かう道・真理へと向かう道」の入り口となった。
そして私達は遠く離れた地で 本質の、究極の自分と一体となるべく
それぞれ真剣に真理を探究し、表す道を歩んで来た。
共通点はそればかりではなく数多くあったが、それ以上に
説明がなくても 私達がよく似ていることをはっきり感じる。
これほど自分に近い人に今まで出会ったことがないと感じる。

こんな出会いの喜びと同時に 私にはある変化が。。。。
1/8、11、12、25の日記に書いたが赤い光が登場し
それと前後して私のなかに破壊衝動が起き始めた。
彼女の日記を読んでいると そこに自分の何かを投影してしまい
その何かを壊してしまいたくなる衝動。
こんなことは初めてだった。
赤い光を感じたのも初めてなら 破壊衝動が起きるのも初めて。
私はいったい何を壊したいのだろう。。。。。
彼女の何に対して自分の何を投影しているのだろう。。。。。。

私は自分の中に「今これがしたい」とはっきり思う時は
それがなんであれ従うことにしているので 私は彼女に対し
感じていることを書いてメールした。
私に似ている彼女なら受け止めてくれると信じて。。。。。

それから。。。。。。
毎日長いメールの交換をする。
おそらく二人ともお互いに対して他の人には書いたことのないような
キツーぃ内容のメールを書きあった。

そしてそんなメールをやりとりしたあと
二人してお互い自分の中で何かがすっきりしているのに気づく。
それは共同作業の浄化だった。
似ていながらも違ってるエネルギーが交流することで
お互いの何かを補い合い、滞っていたエネルギーを流したみたいな感覚。

私達は日々の生活の中で色々な現象の中に自分を投影して
鏡のようにそこに自分の課題を見出し 学んでいくことが多いけど
今回の私の場合は 自分ではなかなかとれない枠を壊すために
より自分に近い現象・人間である彼女が鏡として登場してくれた気がする。

彼女との交流で 私の中に確かに変化が起きた。
沢山の気づきが起きた。
私のエネルギーは確実に変わり やわらかくなった。

そして今 私の中から破壊衝動は完全に消えた。

こんな出会いってあるんだね。
遥か離れたところで 魂が寄り添い交流する。
感動的な出来事だった。

私に誠実に応えてくれた彼女に、
私のために愛を送ってくれた彼女にに本当に感謝している。

ありがとう。
あなたに出会えて幸せだよ。みちよちゃん。
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by chandra-k | 2007-02-16 01:39 | 波動体験 | Comments(4)

簡単って。

この一週間は物理的に忙しかったのもあるけど
とにかく自分の内側も忙しかった。

次々に色々な気づきがあって 「そうか~」って
すっきり爽やか晴れ晴れとして軽やかになったかと思うと
また次々に新たなるモヤモヤが登場して 
「あれれ」「ガーン!」「ああ、まだここのところは課題だ」と見えて来たり
変動が激しいったらありゃしない。
あいかわらず言葉にひっかかるし。(くうっ)
さすが大変革中!(毎年2月3月に変革期がやってくる)

そういえばずっと前 大津さんにも
「こんなに上がったり下がったりするとは思わなかった」と言われたっけ。
はい。思いっきり体験してる。

2/5はエナジーワークで ライトブルーの波動、透明で純粋なる波動
母なる神のピンクの波動と父なる神の黄金の波動を味わう。
その違いを感じつつ、それが同じなのだなぁと味わった。

その日のエナジーワークでは珠ちゃんが号泣していた。
自分の中になかったピンクのエネルギーが溶け合って 
より大きな完全なる本質の自分に近づいて とても優しい顔になっていた。
よかったね。

そして予定どおり あきちゃんが五次元に入った。
もういつでも入れる状態が続いていたけど その最後の1mmは
やっぱり自分で決めること。認めきることなんだね。
その体験を自分で選んでいるんだよね。
本当におめでとう! 
「何も感じない私ですら五次元に入れるんだから大丈夫なのよ~」と
ピカピカの優しい少女のような笑顔で言ってたあきちゃん。
あきちゃんから学び、支えられる人は多いと思うよ。
私ももちろんその一人。
素晴らしいね。

ところで、私の鉄分欠乏の原因の一つに23日周期の生理ってのがあった。
これじゃあせっかく食べても鉄分がガンガン流失する・・・・
それを先月大津さんに言ったら
「私は月のリズムで生きている」って思えばって言われて
その瞬間「あ、そっか。」って思った。
それまで考えもしなかったけど それは自分の中で簡単な感じがした。
その日から月の波動を意識してみる。
夜だろうと昼だろうと、どこにいようと「月の波動」って思っただけで
優しく柔らかなその波動を全身に感じることが出来た。
その波動を感じながら「私は月のリズムで生きている」と思う。。。
。。。。。。そうしたら! 1ヶ月で成功!
周期がばっちり一致した。簡単だった。

簡単って思えば簡単なんだよ。って何度も言われてきた。
そう。そうなんだよね。

簡単って思えること、確信をもって思ってることがある一方で
思ってるつもりで何かがじゃましてるものが私のなかにある。
六次元に入るのがそう。
実はポンって思えば簡単な気がするんだけど
なんだかわざわざいろいろモヤモヤをしっかり味わって味わいつくして進もうみたいな
何かが私のなかにあるみたい。
なんだか去年の骨折とおんなじだわ。
また「やめればいいのに~」って珠ちゃんの声が聞こえそうだ。
私ってこのじれた感じを楽しんでいるのだろうか。

追記:そういえば2/4掃除をしていたら 物の個性がなんとなく感じられるなって思った。
今まで物とか植物と会話したり 思いがわかったことはなかったけど
漠然とだけどなんとなく表情が感じるようになった。これは私としては初めての感覚。
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by chandra-k | 2007-02-09 23:38 | 波動体験 | Comments(8)

何かがほぐれる。。。。。。

今日仕事に向かう道を自転車で走りながら想う。
(今日はこの冬初の積雪!なのに自転車。)
ああ、私って「キラキラが好きだったんだなぁ」

私が五次元に入る少し前、道を歩いていた時
あらゆるものがキラキラ輝いて美しく
「全ては一つで 全てが輝いて アスファルトも街路樹も
側を歩く禿げおやじさえも私と繋がっているんだ~
みんな私なんだぁ~」と感激で涙が流れるという体験をした。
その時の幸福感と、あまりの美しさ、輝きが忘れられず
私はいつも「あの輝き」を求め続けていたんだなって。
光が好きで 輝きが大好きだったから
そこばかりにフォーカスして、それを推し進めて高めようと思ってたんだな。

でも究極の愛はあまりに波動が高すぎて 精妙過ぎて
すべてに遍在し、すべてになっていて、最初からここにあったのに
光りもしなければ目立ちもしないので 気づかなかった。。。。。

あらためてまわりを見渡してみる。
とても静かで振動していること自体わからないほど精妙だった。
そうか~ このアスファルトも街路樹も目の前を横切る白髪のちょっと疲れ気味のおやじも
私なんだなぁ~。
キラキラ光っていないけど すべてが在るだけで愛なんだなぁ~。
じわーっと涙が出る。

私は綺麗なものが好きだったんだ。
光を感じるものが好きだった。
どんなに汚れていても歪んでいても その中に光を見出して
見出した光の美しさに感動していたんだ。
どんなものにも光を見出して感動出来る特技があったかわりに
私はその見出した光だけが好きで、そこだけを見ていたのかもしれない。
罪穢れの奥に光を見出していたのはいいけど 罪穢れの存在を自分で認め、
それに力を与えていたのか。。。。。
罪穢れがないってそういうことか。。。。。
全てをそのまま、そのものをまるごと愛として感じてはいなかったんだなぁ~。
そんなことに気づく。

全てがそれだったのだと思った。
だから私の中に潔癖みたいなところがあったり 執着があったり
心のそこで理由のわからない拒絶があったりしたんだなぁ。

「この課題をクリアするのに何が必要か」って一つ一つ探求してきたけど
一昨日、昨日、今日と「そっか~」って思ったら、
全部がつながっていて 愛さえ認めきれば
全ての課題が一気に解消されるんだなぁ~って思った。
(結局私は今まで対処療法的なことをしていたのだ。)
何かが溶けている。。。。。。
何かがほぐれている。。。。。
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by chandra-k | 2007-02-02 21:51 | 波動体験 | Comments(6)

精妙な波動をひたすら味わう

これからはブレることなく
愛だけを認めて行こう。

そう昨日の日記に書いたとおりのままの気持ちで セミナーに行く。
今日は大津さんの愛の周波数にフォーカスしよう。そう思って臨んだ。

。。。。。。。
そうしたら今日は明らかに感じるものが違った。
言葉が聞こえているのに、意味をなさない。
勿論意味もわかるけど 頭で意味を認識する感じではなく
ただ言葉も何もかも、波動としてある。
その波動に満たされ、味わう。味わう。味わう。
あらゆるものが精妙で よくエナジーワークで感じる真我の波動に近い。
とても静かで穏やかなその波動。。。。。
ただひたすら心地よくそれを味わっていた。

そして味わいながら思った。
そうか。。。。。
私は今まで大津さんの日記を読んでいた時
様々な周波数のレベルで表現された「わたし」に対し
どこか心の奥で完全に受け入れきれない何かを感じていた。
どの「わたし」がどのレベルの「わたし」を表しているのか
頭で理解はしていたものの
私のどこかに すんなり受け入れきれない何かがあるような気がしていた。
その居心地の悪さをずーっと感じながらも なぜそんな感覚があるのか
不思議だったし、どこに原因があるのかずっと考えていた。

そして今日わかった。
そうか私は周波数が高い愛に今まで”ちゃんと しっかり”
フォーカスしてこなかったからだ。
わかったつもりで ”ちゃんと”味わってこなかったからだ。
口ではわかったと言いながら 現象に振り回されていたからだ。
そうか。。。。。。

これからは常に高い周波数の愛だけをしっかり認め、味わっていこう。

なお、今日のセミナーには9次元のエネルギーが来ていたそうだ。
どおりで! あの精妙な波動! 
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by chandra-k | 2007-02-01 23:16 | 波動体験 | Comments(2)

アンタレス(変革中 続き2)

昨日私が大津さんのヒーリングを受けながら 私が融合した赤い星について話してたら
珠ちゃんの頭に「アンタレス」と浮かんだという。
今朝珠ちゃんが「アンタレスあったよ。さそり座の首星。赤色巨星の代表だって」
とメールをくれた。その瞬間、「あかいめだまのさそり~」と歌が浮かぶ。
あ、賢治?
去年の秋に書店で見かけて買いたくなって買った
「宮沢賢治イーハトヴ自然館」を開いた。
この本は賢治の言葉と一緒に それが表してる自然の美しい写真を載せてる本。

アンタレス。。。賢治お気に入りのさそり座のなかでも一番彼が魅かれていた
真っ赤に輝く一等星。
象徴として彼はめだまと歌ったがさそり座の心臓にあたる星。。。。。
確かにこの赤いエネルギーは私のハートに来たなぁ。
今、ハートのフィールドの密度が違う気がする。


「さそりの火」の話。

日ごろ沢山の命を奪っていたさそりがイタチに追われて必死で逃げて井戸に落ち、
「どうしてわたしはわたしのからだをイタチにくれてやらなかったろう。
そうしたらイタチも一日生きのびたろうに。どうか神さま。わたしの心をごらん下さい。
こんなにむなしく命をすてず どうかこの次にはまことのみんなの幸のために
わたしのからだをおつかいください。」と祈ったら
いつかさそりは自分のからだが真っ赤に美しい火となって燃え
夜の闇を照らしているのを見たという そんな星の話。



「感情がテーマの星だったみたいだね」と珠ちゃんからまたメール。
感情か・・・・わたしにとっても感情は子供の時からのテーマ。
感情に翻弄されるんじゃなく、逆にかつて私は感情が希薄すぎると自分を責めてた。
私の中に「赤」という色は希薄だった。
(子供の頃からどうも赤い服は着る気がしなかった)
私の中に炎があったとしても それはオレンジやゴールドやブルー。
今まで赤い炎のエネルギーは確実に欠けていた気がする。
やっと役割がわかった私は 今、欠けていたものと融合出来る状態になったってこと?
確かに今の私なら 赤のエネルギーを穏やかに使えると思う。

さて、今後の展開は?
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by chandra-k | 2007-01-12 23:02 | 波動体験 | Comments(8)