友へ。仲間へ。

大切だからこそ、どうしても言わなくてはいけないこともある。
大切だからこそ、どうしても言ってはいけないこともある。

大切だからこそ、大好きだからこそ、距離をおくことを選択しなくていけないこともある。



私には大切な友や仲間が沢山いる。
ほんとうにありがたい。嬉しい。

どんな時でも支えてくれて、
信じてくれて、
本気で叱ってくれたり、
私のために怒ってくれたり、
喜んでくれる友と仲間が沢山いる。

どれだけ助けられてきただろう。
どれだけ喜びをわかちあってきただろう。

本当に大好きで、大切で、愛しい友と仲間達。

なんて私はしあわせなのだろうと感じる。




でも、かつては考えられなかったなー。

心を開けなくて、どんなにまわりに人がいても淋しくて孤独を感じていた私。

真理を学んだおかげで、孤独感がゼロになった。

すべてとつながり、すべてとひとつであることを
心の底から感じられるようになった。




他の人が私をどう思おうと、
私はみんなを友と思い、仲間と思う。
もちろんひとりひとりの関わりの深さは違うけれど。



そんな友や仲間が大変な時は、もちろん手を差し伸べるし、
あたりまえに寄り添うけれど、

でも時に、その人のためにあえて何もしない時もある。
してはいけないと感じるから。

中心からずれてることを感じていても、
そこから沢山学び取って、必ずますます素晴らしくなって戻ってくることを信じて、
ずっと待っている。

例え拒絶されてもきっといつか気付く時が来ることを信じて。

大好きだから。
その魂の本来の輝きを信頼しているから。



こんなにたくさんの大好きで素敵な友と仲間達に囲まれて
私はどれだけしあわせなんだろう。

ほんとに、ほんとにありがとう。
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by chandra-k | 2015-03-30 22:53 | Comments(0)
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